2005年05月31日

老いない、カラダ

なんだか身体の調子がいい。禁酒しているせいかなあ。
これプラス、ときどき夕食を抜く。
それだけで、ずいぶんと身体の状態がよくなるから不思議だ。
カラダの内側が、だんだんきれいになっていくかんじ。
浄化されていくかんじ。

食べすぎ、飲みすぎ、何事も、過ぎるというのが毒になる。
私はもともと朝食を食べないので、これだと昼一食になってしまうのだが、
だからといって昼に食べ過ぎることもないし、それが辛いということもない。
ちょっと空腹、というのが意外に幸せである。

ダイエットのためにしているのではない。というか、ダイエットをちゃんと
したことがないので、人のためには考えるけれど自分のために、というのはない。

内臓を休めるためにしている。
これは身体の内側の老化をストップさせることにもなるからだ。

でも私の場合は無類の甘いお菓子好きなので、実際は間食が多く、一食や二食
抜いたからってどうなのってこともあるのだけれども、それでもずい分違うのだ。

カラダが芯から軽い。とてもラクになる。

エネルギー的に言うと、エネルギー・ブロッケージ(閉塞感)が強い人は、
疲れやすいようだ。なにかちょっとしただけで、すぐに疲れるように見える。
こうゆう人にかぎって、お腹いっぱい食べるのだ。
だから更に疲れる。悪循環である。

ところで今日は、世界禁煙デーらしい。
要望としては、バーやクラブやパブなんかでも禁煙の所ができてほしい。
ま、今は禁酒中なので、あまり関係ないんだけど。

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